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zoom RSS 詩    道連れ

<<   作成日時 : 2009/07/17 19:07   >>

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   人は人と 出会い 

   心繋ぎ 友となる

   人世の 楽しい 道連れ

   笑い 学び合い 涙する

   兄弟のような 道連れ


              人は人と 出会い

              心結ばれ 夫婦に

              人世の 海原へ 道連れ

              思い 支え合い 同苦する

              運命の 旅の 道連れ


   人は人と 出会い

   織り成す 錦繍ドラマ

   今世の 思い出 抱いて

   悲喜 交々を 秘めたまま

   人は 何時か 旅立つ


              

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コメント(83件)

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今晩は。
読んだ後、とても気持ちの落ち着く詩ですね。

僕のように、道連れとうまく言ってないものには、ちと耳が痛いですが・・・・。
いつかきっと前のように、とは思っています。

harukaeto
2009/07/17 21:07
こんばんは。
人の出会いは大切にしたいです
一期一会・・・何か縁があって出会ったんですもの
出会った形が違えばその後の係わり合いや繋がりあいも違ってきます。
生きている間は絶対にひとりでは生きていくことは出来ないから
だから大切にしないと・・しなくては・・出会いを。
きょんたん
2009/07/17 22:23
こんばんは〜
ご無沙汰しています。
> いつかきっと前のように、とは思っています。

ぁーそうでしたのね。
以前から奥様の影を感じられないから、不思議には思っていましたが。
そうですよね。
深くは問いませんけど、ご夫婦で仲良くというのが一番ですもの。
もしかして、娘様もお母様と暮らせるようになったら
良くなるかもしれません。
きっと、今よりははるかにね。
実はひょっとして、そのあたりの心労が、ということもありえますよ。
私が娘なら、やはり神経を使いますからね。
親は子の幸福をいつも願っているものですけど、子の私の願いは、親が幸福であって欲しい、ことでしたから。それは、いつもいつも一日も欠かすことなくそれを祈りましたから。
どぅぞ、ご一緒に暮らせるようにしてくださいね。
harukaeto様へ  織り姫
2009/07/17 23:01
こんばんは〜
コメント嬉しいです〜
そうですね。
人類多しといえども、仲良くなれる人の数って少ないものですね。
出会って、ほんの短いひと時でも時にとても温かく
親切にしてもらって幸福な気持ちになったりしますね
一期一会の人間愛で接したいものですね。
たまに外面はいいけど家族には不親切で薄情な人って
おられるようですが、家族がふいに亡くなったりしたとき、物凄く後悔すると思うのです。
他人も家族も大切にして暮らしたいですね
仰いますように、一人では生きていけないから。
他人も家族もいてこその幸福ですものね。

自分を一番大切に思ってくれてる人をないがしろに扱っていれば、永遠に自分を責め続けなければなりませんねのね。
きょんたん様へ  織り姫
2009/07/17 23:26
すみません。
いつの間にか上の文章が変になってました。
きょんたん様へ  織り姫
2009/07/17 23:29
お久しぶりですね。
縁は異なもの 味なもの。
人との出会いは本当に不思議な気がします。
折角縁があって結ばれた夫婦ですから、
なるべく離婚なんて事はしたくないですね
カメさん
2009/07/18 15:52
こんにちは〜♪
当たり前の様な事も織り姫さんにかかれば流れる様な綺麗な表現になりますね。。 
人は皆一人では生きて行けません。。
特に、出会いは突然やって来ます。。
でも、私は心に全て秘めるのは得意ではないです。。
織り姫さんは得意なのでしょうか。。
また、そうするべきなのでしょうか。。 
よしくん〜
2009/07/18 17:39
あ、妻も娘も同居はしています。
ただ妻に愛想をつかれていますが・・・・。

そうです、娘には申し訳ないと思っています。
しかし、これも私のそして妻のカルマの解消と思って、耐えています。
harukaeto
2009/07/18 20:28
こんばんは〜(*^_^*)
 素敵な詩ですね(*^_^*)
 人と人との出会い
 大切ですよね。人は人と出会い
 ふれあうことによってさらに人として
 成長しますものね。
 決して一人では生きていけない弱い存在
 でも,人が支えあって強くなれますね。
すず音
2009/07/18 22:18
こんばんは〜
ご無沙汰していますぅ
コメント嬉しいです。
そうですよね。
カメ様の辞書には離婚の文字はありません。
羨ましいくらいですもん。
この頃は、町内でも離婚される方が増えてます。
すぐに再婚、再再婚、なんて割り切った人もぼつぼつとありますし。
どうしてあんなに簡単に結婚できるのかなって、決断したことの無い私は不思議に思いますが。
情熱は一生に一度、大情熱を燃やしたらいいのだ。
牛のよだれみたいに、たらたら流すもんじゃあない。
なんて、教えられたから、なるべくそうしょうと思ってきましたが。
カメ様へ  織り姫
2009/07/18 22:27

お忘れ物です
このところ ぼょょんとしてます
カメ様へ  織り姫
2009/07/18 22:31
こんばんは〜
いつもお褒めいただいてあ・り・が・と
> 私は心に秘めてるのは得意ではないです。
  織り姫さんは得意なのでしょうか
  また、そうすべきでしょうか。

そうね。
都会に長いこといましたので、ツー・カァーの親友とたまに夜中でも1.2時間お電話でお話したりします。もちろん女性です。
こちらにも竹馬の友や親友がいますけど込み入ったお話しなくても会ってお顔見るだけでほっとしますし。今は、特に凄く辛いとか悲しいとか無いですし、内緒にして隠しているわけでもありませんね。
お友達にはその時必要分はお話しますが、自分の気持ちのすべてを理解して欲しいと思いません。
たいてい自分のことは自分の中で考えて解消できますので。
近隣の人の悩んでる気持ちを軽くするために聞き手になりたいと思っていますし私なりにお話したりしてますので。
だからって、私から根ほり葉ほり聞くことはしません
その人がお話したいだけ、お話されればいいと思うから。 スミマセン つづきます


よしくん様へ  織り姫
2009/07/18 23:09
ナイス!
すごくよくわかりますよ。
gakkokamen
2009/07/18 23:52
 バーマしてないから、洗い髪が乾く前にカールしていますのょ。こうするときれいにカールできます。
今回の詩の最後のは、あるご婦人のお葬式に行きましたときに、その死顔を見てて感じた気持ちを入れました。若い時は賢くて美人、誰もが素敵だと称えた人、でも結婚されてから山あり谷あり、ご主人でずいぶん
苦労されました。でも離婚も浮気もすることなく20年家を留守にしていた我がままなご主人を最後まで温かく看護して送られました。詳しい苦労の中身はしりませんが、いろいろあったでしょうに、と思ったのです。それで、悲喜こもごも秘めたまま と書いたのです。秘密にしたまま、とかいぅ意味ではないですね。
誰かに悲しい気持ちを打ち明けられたとしても、ぬぐい去れない悲しみというのはありますから。
誰かに語っても、経験した悲しみをすべて消すことは
できないけど、忘れることはできますね。
でも、ふいに何かの時に思いだします。
そうした意味で、秘めて、と書きました。
無理に秘めてるのも、凄く辛いと思いますけど。
親友とかならお話できますよね。






よしくん様へ  織り姫
2009/07/18 23:56
こんばんは〜
あらぁ 失礼しましたわぁ。
すみません。
同居されてましたのね。
でも心は別居みたいな。
それって離れ離れでいるより、ある意味凄く悲しいものがありません?
子にとって、私の場合、両親が仲良く楽しそうにしてもらってる姿が何より嬉しく安心で幸福です。
あるご夫妻様ですが離婚寸前なのです。
お互いがどちらも、ご自分のして欲しいことばかり望んで、伴侶様の望んでいることには耳をかしません。
それで永年きてて、爆発です。
どうして望みを叶えてあげないのでしょうか、お互いに、と思います。
自分のしたいようにしかしないし、気持ちをわかってあげないから。
ぁぁ、これ、私も反省、反省ですけど。
harukaeto様へ  織り姫
2009/07/19 00:20
こんばんは〜
暑くなりましたねぇ
お仕事と家事、いつもお疲れさまで〜す。
> 人は人と出会い、ふれあうことによってさらに
  成長しますものね

そのとおりですよね。
自分を磨いてくれるのも自分以外の人ですから。
子であったり伴侶であったり、兄弟友達、会社の人人、町内の人人、通りすがりの人人等等ね。
ことに、自分に敵意をもってる人が逆に自分を磨く良い働きとなるそうですね。
なにくそ、とか、何も言わせないようになろうとかですね。
でも自分の心が弱いと悲観的に受け取って、悪く悪く
沈んで憎しみみたいなのが貯まって事件になりますね。
できれば、悪意でかかってこられても、心清くそれを
最高の料理人になって、美味しいご馳走を作るようにに良く成長したいですね。
そんなカッコいい人になりたいですね。
お願い。 
だから、私の悪いところを仰ってね。
もっとカッコよくなりたいから。
    なんてね。


すず音様へ  織り姫
2009/07/19 00:57
こんばんは〜
ご無沙汰しています。
お久しぶりですねぇ。
とっても嬉しい、ナイス です。
すごく解かってくださって嬉しいです。
夏バテ、寝冷えなさらないょうに
お大切にしてくださいねぇ。
gakkokamen様へ  織り姫
2009/07/19 01:06
なんだか今の私には、身につまされる思いの詩ですね。そうでありたいと思えば思うほど空回りで、切ないですね。ありのままの自分でいられるそんな人になりたいですね。 しあわせはまだ遠い私です。
 久しぶりの詩に男女間の詩を書かれるのはびっくりしましたが、とてもいい詩ですね。けっして長くは無いのですが、ものすごく深い詩だと感じました。
GTO
2009/07/19 20:28
こんばんは♪
韻のあるリズミカルナ言葉の中に思いをいっぱいこめられていますね。一期一会の人生だけど何処で出会い、どこで結ばれ、どこで別れることになるのか。。
考えてみたら全ては偶然の産物なのかもしれないし、必然なのかもしれない。。ミステリアスな人間のドラマですね。そういうものの、紡いで結んでいくのも人生。解いてさっぱり行くのも人生。心意気にかかってるんだよな〜〜 こんなこと考えちゃった! 素敵ありがとう
コケコ
2009/07/19 22:59
こんばんは〜
お元気そうで嬉しく思っています。
> 幸せはまだ遠い私です。
そんなことないですよ。
お店へ行けば彼女様にお会いできて、ひと時でも楽しくすごせるのですからね。お金はいりますけど。
お金で買えるひと時の幸もあるのですから。
韓国ドラマのファン・ジニ、ご存じないでしょうね。
舞や歌、詩、琴に天才的な能力を持ち、韓国一の名妓と言われた人です。
ですが王族や身分の高い人にだって、どれだけ財を積まれても簡単に身体を許さなかったそうです。
そのジニが、ある時、高名な一人の学者に言われるのです。ジニの舞を見て娼妓の舞だと。それまで国中の偉い人人から韓国一の名伎の舞ともてはやされてきたのに、ジニはショックをうけます。ある日、ジニは雨の中ずぶ濡れになって学者の庵を訪れます。学者は身体が冷えているだろうと布を渡して身体を拭くようにすすめます。するとジニが私を抱いてください。そうすれば身体が温まりますと言うのです。学者が言いました。いや、私の身体は妻一人のものです。貴女のものではないと。




GTO様へ  織り姫
2009/07/20 00:52
こんばんは〜
コメント嬉しいです。
ほんとに仰るとおりですね。
出会いも偶然かもしれないけど、
必然なのかもしれない。
過去世からの深い縁もあるでしょうしね。
それに深くとも一時だけの縁で終わることもあれば、
浅くとも何十年もお顔を会わす場合も。
思えばほんとにミステリアスですね。
四苦八苦の中に愛別離苦、怨憎会苦があります。
愛別離苦は愛する人と別れなければならない苦しみ。
怨憎会苦は嫌な人と会わなければならない苦しみです
このふたつが重複してる場合は悲しい人生劇場になる可能性が高いですね。
それゆえ、好ましい人人に囲まれ、愛する人と家族になって暮らせたらそれだけで凄く幸運な人生と言えますね。
でも、感謝の気持ちが無くぞんざいに接していれば幸福の青い鳥は、ただちに灰色の鳥になってしまいますね。
授かった幸運を逃がさないように大切にする努力が
大事ですね。

コケコ様へ  織り姫
2009/07/20 01:40
こんにちは。ご無沙汰してました。
「思い、支え合い、同苦する。それが夫婦」納得です。
5年まで、病気とは無関係だと思っていた私が、大きな病気なり、妻に献身的(肉体的にも精神的にも)にフォローしてもらった。
最近の芸能人夫婦は、簡単に離婚だ!何て分かれますが結婚生活って、お互いの理解があってこそ成立するものだと思っているし、お互いの時間が持てないから分かれるんだ何て、わがままだと思います。
織り姫さんの「詩」のような夫婦なら「離婚」何て言葉は消えてしまいますよね。
琵琶湖のアユ
2009/07/20 16:48
こんばんわ、夫婦と言うのは 言い争う時もある。
という言葉をよく耳にしたり、
争う事や、いがみ合ってしまうのが
当たり前・・。
そんな誰かが決めた価値観。通例を
僕の妻も、そして僕も、いつのまにか
確信のように 決め込んでいるようです。
もしかすると そうでない夫婦も いるのかもしれませんね。厳密には、ある夫婦は 争ってしまう事がらでも、ある夫婦は 「それではいけない・・」と争わない事が 確信なのかもしれません。
いつか 織り姫さんが 話してくださった お友達の 仲のよいご夫婦の お話を 思いだしていました。
言い争うのは 当たり前では ないのかもしれない・・・・、少し時間がたって、 今ふとそう思える気がします。 
あたたか(あたたかデザイン)
2009/07/20 21:32
人と人との出会い・・・・
生きていく上では不可欠な事ですが・・・・
楽しくもあり
辛くもあり
難しくもあり
嬉しくも悲しくもあり・・・・
だからこそ大切にと
いつも心掛けて。
ろこ
2009/07/21 23:36
こんばんは〜
コメント有難うございますぅ。
遅くなってごめんなさいね。
> 思い支えあい同苦する・・

そうですね。
夫婦とに限らず、家族とはこのような心で暮らすのが当たり前ですね。
喜びも悲しみもいつも同じ気持ちです。
そんな心があれば、世の事件も起こるはずもないのですけど。
アユ様の思いがけない病は、それこそ家族様の愛情理解が必要ですね。
献身的な奥様は、アユ様のお体を我が身体と思って心から心配し大切に思っていてくださるのですね。
仰いますように芸能界はお気楽です。
そんな真似でもないでしょうが離婚さん増えてますね
私が育った田舎は一昔前までは、親が決めた人と結婚して当たり前で離婚などありえませんでした。
私は自分で決めたかったけど決められなくて。
結婚したら、何があっても家族として思いあい支えあって死ぬまで一緒でありたいですよね。
こんなこと、当たり前の世の中でしたのにね。







琵琶湖のアユ様へ  織り姫
2009/07/21 23:46
こんばんは〜
ご無沙汰していますぅ。
以前のコメント覚えててくださったのですね。
嬉しいです。
仰いますとおりと思います。
価値観が違えば、同じ物を見ても感じ方が異なります
し、喜怒哀楽もまた変わりますね。
こんな言葉があります。
天人は黄河の流れを甘露と見、
餓鬼は黄河の流れを炎と見る。
感じ方によって判断が違い、結果も違ってきますね。
ご夫婦で話し合いは大切ですね。
伴侶様の望みや気持ちをわかりたい気持ちでなら喧嘩にはならない気がします。
伴侶様の喜び、悲しみが自分のものなら、喧嘩にならないと思います。
でも一人の私が言ってもだめですね。






あたたか(あたたかデザイン)様へ  織り...
2009/07/22 00:31
こんばんは〜
ご無沙汰していますぅ。
> 人と人の出会いは
  楽しくもあり 
  辛くもあり
  難しくもあり
  嬉しく悲しくもあり
  だからこそ大切にと
  いつも心掛けて

ろこさまのコメントこのまま詩になりますね
大正琴を弾いて歌ってくださいねぇ。
きっと素敵ですよ。
気にいりましたもの。
やはり、大切に思って接することですね。
一期一会 
なかなか難しいことでもありますが。


  
ろこさ間へ  織り姫
2009/07/22 00:57
『道連れ』と似ていますが、
『共にいる』という言葉が好きです。

ひとりじゃないっていう実感が、
人には、生きていく上で、
必要な気がしています。

ブログというのも、
そんな人との関わりを、
求めている結果なんじゃないかと、
そんなことを思っています。
僕はそうだなあ、ってことですけど。

偶然にも出合った織り姫さん、
今後ともよろしくお願いしますね。

  たまたま、っていうのが結構大事だと思う・はげおやじ・より
はげおやじ
2009/07/23 22:58
こんばんは〜
遅くなってごめんなさいねぇ。
やっばり26日までは現実生活の方で来客様やお出かけが多くてPCを落ち着いてさわれるのがこのお時間になるのです。
昨夜、S様にコメントしてから書こうと思いましたが
よれよれになってしまいまして途中で消しました。
今夜は、まだ元気です。言い訳ですみません。
> 共にいる という言葉が好きです。

そうですね。
道連れ は人生を旅に例えて共にいる人をそのように
言った言葉ですから、約同じようですね。
昔のかるたに、旅は道連れ世は情け といぅのがありました。
詩の道連れは、そんなあたりから貰った言葉です。
> 一人じゃないっていぅ実感が、
  人には、生きていくうえで
  必要な気がしています。

一人で生きていくのは砂漠のようで淋しいですよね。
共に喜び共に泣いてくれる人がいればあの人がいてくれる。というだけで人は元気で生きていけますね。
はげ様は施設の子達にとってそんな存在ですね。
人には心の思いとかを受け止め抱きしめ温めてくれる人が必要ですね。
身体は抱かれなくてもいいけどね。
名を成し功を遂げた偉人などの影には、その人よりもっと素敵な人が影にいたというお話しが多いですね。
犯罪の影に女(男)あり。では困りますけど。
事件の影に悪友(悪家族)ありも困りますね。
 つづきます




はげおやじ様へ  織り姫
2009/07/24 23:21
> ブログというのも、そんな人との
  関わりを求めている結果なんじゃないかと

そうだとおもいますね。
以前、秋葉原の事件がありましたよね。
ブログで無視されて誰も相手にしてくれなかったとか
たまたま一人の人が手厳しくつめたい言葉を幾度か書き込んだらしいですね。
ブログでのお付き合いを頼りにしてる人もいるでしょうし。
ブログは
姿が見えないだけで人と人のふれ合いは現実生活と変わりはないですね。
いろいろ教わったり心の交流はもしかして実際よりも
打ち明けたり出来る場でもあるかもね。
私などは、現実では男性とはお付き合いできないけどブログなら襲われる心配がないから、平気でハートマークなどつけますしね。
お話もできて男心研究なども。(笑

偶然でも、多少の縁があってのことでしょうし、どうぞ宜しくお願いいたしますぅ。
はげおやじ様へ  織り姫
2009/07/24 23:36
織り姫さん、こんにちは♪
’’人は一人では生きてゆけぬもの’’
最近、近所にもマンションが立ち並び
家と家の間が閉塞的になってきてますね。

人と人との繋がりが気薄になってきてるのが
わかります(^_^;)
悲しいことですがこれも現実。

だからブログやSNSなどの繋がりに求めてるのかもしれませんね。

’’ただのネットつながり’’

’’されどネットつながり’’

駄文、失礼しました<(_ _)>
久雄
2009/07/31 23:46
僕も「道連れ」が欲しくなったのでしょうか。
ただ、共に生きつつも「個」であることを忘れない、そんな関係を築いていきたいと思います。
いや違うな。
ヨメさんがあまりに「個」であることにこだわる人だから、僕は逆に頼り、甘え、支え合う関係を築くように努力してちょうどいいのかもしれません。
〈K〉

Beehive
2009/08/01 02:16
こんばんは〜
お久しぶりですねぇ。
コメント有難うございます。
お変わり御座いませんでしたでしょうか。
私は毎日、ようこんなにもご用が次々とでてくるものだわ、とあきれています。
> 近所にもマンションが立ち並び、家と家の間が閉  塞的になってきています。

実感ですよね。
テレビやその他の娯楽施設やデパート、それに生涯学習など、今の時代はする事したい事が山ほど出来ましたから。
テレビも無い時代は、人と人のふれ合いが娯楽でしたけど、今は、家族でもテレビ一人一台、車一人一台で、家族間でも個人個人したいようにしてますね。
お食事すら別時間に、なんて家もありますし。
(我が家は毎日家族でお食事してますけど)
今は人とのお付き合いにお電話、メール、PCネットで、って世の中変わりましたね。
でも、やっばり、純生のお付き合いのほうがいいですね。
多少気にそわないことがあってもね。
PCもどんなにコメントのやりとりをしても、文字から離れたら姿声も解からないから、架空の世界と同じような気がします。
でも、ある意味、姿が見えないだけで、文字から人に与える影響は、実生活と変わりませんね。
> たかがブログ されどブログ

ですね。
私はブログで男性の方と、こうしてお話ができるので、それはほんとに、お陰様なのですけど



久雄様へ  織り姫
2009/08/01 21:20
こんばんは〜
雷が、ゴロゴロなりましたので、PC切りました。
もう、大丈夫みたいです。

K様のどことなく、ほころんでみえるお顔が浮かびます。
心の状態って、直、文面にでるものですね。
お嫁様を、ヨメさんって書かれてるので、初々しく感じますね。
嬉し恥ずかしのお婿様、いいですねぇ。
これが、いきなり女房って書いてあるよりいいですね。
妻とか、家内、ワイフ、かみさん、奥さん、女房とかいろいろ人前での言い方がありますね。
その言い方に、お嫁様に対する気持ち心理がでてるそうですね。
女性からなら婿さん、主人、旦那さま、夫、あの人、ダーリン、K様のお嫁様は、どれでしょね。?
言い方は好みですから、伴侶のいない人からみれば、どれでも上等です。
> 頼り、甘え、支え合う関係を築くように努力して
  丁度いいのかもしれません。

ほんとにずっと一緒にいたい人と一緒になれて、それだけでも幸運です。
人が二人寄れば、どちらかが譲ったり折れたりしながらね。
余談ですが、K様とS様がうまくいってる理由がわかりましたょ。
やはり、このお二人風でいけば続きますよね。
おヨメさまといつまでも ネ。






Beehive K様へ 織り姫
2009/08/01 22:21
こんにちは。
『道連れ』
ちょっと悩んでしまいました。
で 皆様のコメントを読ませていただいて。
その中で はげおやじさんの『共にいる』に共感しました。
もしかしたら主人と私はそんな感じなのかもしれません(^^)
「一家に一台要るタイプ。君を見てると飽きないね。」が口癖の主人。
これは 私の天然が物を云うのでしょうね(-ω-;)ウーン
なんとも複雑です(*^-^)♪
マリー
2009/08/06 12:52
こんばんは〜
コメントまでお読みいただき有難うございます。
> 「君を見ていると飽きないね。」
   が口癖の主人。

マリー様は気づかれてないでしょうけど
この言葉は、「君が好き、愛してる」
と言われているのと同じですょ。
昔読んだ小野洋子様の詩を思いだしました。
忘れて、詩そのままではないですけど。

あなたの髪 あなたの頬 
あなたの目
こんなに綺麗な あなたの目
一日に何度会っても会い足りない
あなたの手 
こんなに優しいあなたの手
一年に何度会っても会い足りない
一生に何度会っても会い足りない

もっと素敵な言葉があるのですけど。
覚えている部分だけですが。
詩は、洋子様が結婚されて随分年月が経ってから掲載
されたものですね。
読んだ私の心まで幸福でいっばぃになりました。
夫のジョン・レノン様を心から愛し恋慕ってみえる気持ちそのままのようでした。
こんな心で暮らせたらいいですね。
マリー様のご主人様も、たぶん、
こんなお気持ちではと思いました。
> 私の天然が物を云うのでしょうね
  
悩まずに喜んでくださいね。
人によって、その仕草とか立ち居振る舞いに天然の愛嬌、魅力のある人がみえますよね。
じっと見てて飽きない。
そこにいてくれるだけで癒される人。
マリー様に、そんな魅力がおありなのでしょう。
愛されてみえることには間違いないですね。
とてもお幸せですょ。




マリー様へ  織り姫
2009/08/06 21:51
「道連れ」というと、
「あなたたちを道連れにしてやる!」と言って、お腹にダイナマイトを巻いて興奮している女性を連想してしまう私は、マンガやB級映画の見すぎでしょうか。(笑)
でもダンナと入った飲食店などで「お連れさまは…」などと言われると、あれは嬉しいものですね。
共に道を行き、その途中の景色を共に眺めゆく。
それだけで愛だの恋だの幸せにしますだの贅沢させてあげるよだのはいらない。
そんな気がしますね。
素敵な詩をありがとうございました♪
〈M〉

Beehive
2009/08/07 01:13
こんばんは〜
遅くなってごめんなさいね〜
コメント有難うございます。
そぅですね。
道連れ って言葉、あまり普段使われませんね。
TVドラマで、いつでしたか「地獄の道連れにしてやる」とかセリフを聞いたことがありますね。
はげさまのブログ(8月5日AP)に書かれていますよぅに「共にいる」といぅ言葉のほうがいいのかもしれませんね。
ブログ人口だって凄いですけど、時々お会いできるには多少のご縁があるのでしょうね。
ブログですから、蜘蛛の糸のようかもしれないけど。

> ダンナと入った飲食店などで
  「お連れさまは・・」などと言われると、
  あれは嬉しいものですね。

M様はご主人様を心底信頼され、誇りに思われているのでしょうか。
でなければ、お連れさまであることを嬉しく思えませんものね。
一緒にいるだけで幸福、他の言葉はいらないなんて最高の恋人、最高のご主人様ですね。
私も今度生まれたら、小野洋子さんみたいに、M様みたいに、愛し愛される女性になりたいですね。
それに、伴侶さまに恋し続けたいですね。







Beehive M様へ  織り姫
2009/08/07 22:29
人と人との出会いからは、
いろんなドラマが生まれるんですよね〜
悲しいドラマ
苦しいドラマ

嬉しいドラマや
喜びのドラマ
そして・・・

幸せのドラマ・・・

人生を生きる為には
いろんな人と付き合って
人を知り自分を知り

自分を磨いていくものです

幸せのドラマを作る為に・・・
バイナラー
2009/08/08 01:31
こんにちは。
いつも素敵な詩をありがとうございます
コメント、ありがとうございます
ご連絡がすっかり遅くなってしまいました
ごめんなさい
私事ですが新しいブログを開設させていただきました
今までと大差は無いのですが写真を中心にしたもっとラフなブログです
拙さはそのままですが、お時間のある時にでも冷やかしに覗いて見てくださるのを心よりお待ちしております
暑くなってきたものの、お天気が不安定ですね
お身体ご自愛くださいますように。。
また素敵な詩を聞かせてくださいね

        コケ魔女より
コケ魔女
2009/08/08 15:59
こんばんは〜
暑くなりましたね。
簡潔、明快なコメント有難うございます。
仰るとおりですよね。
メロドラマもミステリードラマも偉人伝ドラマも、お笑いドラマもシンデレラドラマも。・・
でも、最後までいかないとわかりません。
ドンデン返しというのが待っていますから。
名誉もお金もある人が一夜にして・・というのもありですし、明日のお米にも困っていた人が一躍立身出世ということもありますしね。
私の師がこう教えてくださいました。
若くして成功しても一時的で消えていく場合もある。
功を焦ってはならない。
40代50代で花が咲けば早いほうだ。
50代60代で花が咲けばいいじゃないか。
人生の勝負は、死ぬ前5年間が幸福で何の心配もない境涯であればいいと。
ほんとに、そう思います。
時代の流れに乗っていける場合もあれば、流されて漂流しなければならないときだってありますしね。
何かとの出会い、人との出会いで良くも悪くも変わっていったりしますしね。
笑い、喜び、悲嘆、涙、出会い、別れ、幸運、幸福など、人生いろいろあって、諸々のドラマを生きて、それだから味わい深くなって楽しいのでしょうね。
私も、幸福も悲しみもあったけど、思い出すのは楽しかったことばかりのように思えます。
もちろん、それなりに、ですけど。
バイ様も、きっと楽しかったよ。
と言われるでしょうね。
でもまだ、最後までわかりませんね。(笑






バイナラー様へ  織り姫
2009/08/08 23:12

んばんは〜
コメント嬉しく思っています。
いつも綺麗なお花や風景を楽しませていただいて本当に有難うございます。
新しいブログを開設されましたのねぇ。
ほんとに凄いわぁ〜。
お招き下さってとっても嬉しいです。
有難うございます。
コケ魔女様のバイタリティ〜
少し欲しいです。
コケ魔女様のあ写真を楽しみに
お伺いさせていただきます。

夏バテされませんよぅに、これからも
お身体をお大切にしてね〜

コケ魔女様へ  織り姫
2009/08/08 23:45

バカボン川柳・・・「ブログとは・・・皆んなを繋ぐ・・・友の輪だ」・・・(*^_^*)
バカボン
2009/08/10 09:47
こんにちは〜
川柳有難うございます。
仰るとおりですね。
たのしく輪が広がるといいですね。
どぅぞ、宜しくおねがいいたします。
天才バカボンって、面白いですね。
「 初めてのお越しなのだ。
   お茶でも、どぅぞ   」
    

天才バカボン様へ  織り姫
2009/08/10 10:07
歩く道を描く詩が感じますね。
sisi
2009/08/15 22:29
こんばんは〜
お元気そうで何よりです。
海などには行かれたのでしょうか。}
sisi様へ  織り姫
2009/08/15 23:40
いつも心にズーーンと響いて来ます。
いつも勉強させて頂いています。

羅輝
2009/08/18 10:37
こんにちは〜
ようやく夏らしい日が続いて、ほっとしています。
お日照りが弱いと、美味しいお米にならないので少し心配でしたが、なんとか大丈夫でしょうか。
この辺りでは稲刈りが始まりそうですが、今年は若干遅れそうです。

羅輝様の記事、いつもほんとに凄いですね。
いつも心にそうした意識が無いと書けませんね。
私は、このごろ気持ちが散漫勝ちなので、羅輝様のようにはなりません。
なんとか落ち着きたいのですけど。
羅輝様へ  織り姫
2009/08/19 15:11
おはようさんです。

久しぶりで御邪魔致します。日常の喧騒、日日に追われ

最近は私も書いていないですね(^^;)

織り姫さんほどでは無いですが

私も書いてみたくなってきました。

ありがとうございます。
忍舞(しのぶ)
2009/08/23 10:53
こんばんは〜
ご無沙汰してますぅ。
お久しぶりですねぇ。
お元気そうで何よりですぅ。
お昼間は日差しが強くて、私も日焼けしてクロンボになって動いています。
忍舞様お仕事はもう慣れられたでしょうね。
羨ましいです。
お勤めしてる時が花ですね。って、この頃思います。
家の事って、ほんとに終わり無き戦いですもの。
愚痴がでそうですから、やめますね。
お仕事に行ってるほうがいいですね。

さきほど気づいたのですけど虫の鳴き声がしてます。
夜は涼しくなって、小さい秋の気配がします。
小さい秋みつけた〜ですけど、四季の歌秋を愛する人は〜心深き人〜愛を語るハイネのよぅな僕の恋人〜
> 私も書いてみたくなってきました。

ぜひぜひ、書いてくださいね〜
忍舞様の読ませていただいてて、うっとりしてしまう詩楽しみにしています〜
忍舞様へ  織り姫
2009/08/23 22:33
こんばんは織り姫様
アハハハ・・(* ^ω^)ゞ完全に出遅れてますね。

いいですね♪
人と人、
繋がりあって離れて
また結ばれあって・・
何度も繰り返し
最後は一人で旅立つのですね。。

今の私は丁度「海原」に浮かんでいる
「船」とでも申しましょうかでしょうか
時々くる荒波にのみこまれないように
必死に船体を守っています。
早く安住の地にたどり着きたい( ̄m ̄〃)ぷぷっ!



rinko
2009/08/30 00:48
こんばんは〜
遅くなりました。
ご無沙汰してますぅ。
夏も間もなく終わりですね。
子供様も学校が始まりますから、こんどはrinko様の夏休みがやっと・・ぃぇぃぇ主婦様にお休みなどありませぬ。
私もよくよく身にしみてますからネ。
ほんとに忍耐みたいな感じです。
> 繫がりあって離れて
  また結ばれあって・・
  何度も繰り返し

ブログだってバカになりませんね。
いろんな人と出会えるチャンスの場でもありますから

細くて頼りの無い蜘蛛の糸かもしれないけど、頼りがいのある上等の絹の糸にも変身するかもしれないしね。
> 今の私は丁度「海原」に浮かんでいる「船」とでも申しましょうか
時々くる荒波に飲み込まれないように必死に船体を守っています。

rinko様の宝船はrinko様が健康であるかぎり安泰ですょ。
どこの船も主婦しだいですけど、明るくて可愛くて賢いrinko様の船はとても輝いて見えますからね。
私の船、それにしてもただの木の葉舟、風に吹かれて
どこへながれていくのやら。
安住の地にたどりつけるのかしら。
いつも、あたくしは一人旅です。
でも、楽しく旅してますからね。


rinko様へ  織り姫
2009/08/30 21:08
こんにちわ、織り姫さん、
ありがとうございます、
 貴女様の綺麗な詩を拝見していて

私も書いてみたくなって

先日、心というテーマで書いてみました

 有る友達や先頃騒ぎになった

 覚せい剤などあまりに殺伐としていて

 一石を投じたかったのかも知れませんが。。。

 はい、相変わらずばたばた動き回っています。

 日中はまだまだ暑いですが、夜はこちらでもこおろぎが鳴いて居ます。

 いつもお優しいお心遣いありがとうございます

忍舞(しのぶ)
2009/08/31 16:38
こんばんは〜
忍舞様の詩 読ませていただきました。
女らしく優しさにあふれた、忍舞様ならではの愛とか恋の詩ではなかったのですね。
ざんねぇ〜ん
今回の詩を読ませていただいた後、しみじみ、昔をたどってしまいました。
出会いばかりでなく、途中で別れてしまわなければならなかった人とかね。
そうでした。忍舞様に出会ったのは去年の10月?頃
始めからSNSは迷い込んでしまった世界でしたので
いつ、おいとましょうかと思ってて、10月末で思いきったのでした。
あの時は、ごめんなさいね。
私もしてることがたくさんあって、体がついていかなくって、ブログだけにしたのです。
ブログでお会いできますものね。
これからもよろしくおねがいいたしますぅ。
忍舞様へ  織り姫
2009/08/31 22:20

いい詩だね・・・ここでバカボンより・・・歳に関係なく心が若いといつまでも青春だべ・・・心が萎えると・・・老人になるのだ・・・とほほほほほ(*^_^*)
バカボン
2009/09/09 19:48
おはようございます。
はじめまして。私のブログにあたたかいコメントをいただきまして有難うございました。
詩を書かれていらっしゃるのですね。
私は文書が下手ですから、詩を書かれていらっしゃる方が羨ましく感じてしまいます。
こんな風に心の中が表現できたら素敵だなって思います。
この詩…素敵です。 ありがとうございました。
HT
2009/09/10 09:43
先日、Beehiveさんのところで、ちょっと織り姫さんの過去の痛みを知って、あ〜あしばらくご無沙汰しているな〜って。でもブログがなかなかつながらなくて、あれってわたしだけウイルスにやられていたってことなのかしら。設定を変えたらさくっと送れた。と言うわけで今夜は雨の中久々に...織り姫さんの人の気持ちに細かい配慮されるわけがちょっとわかってなんだか、うれしいようね...
ののはな
2009/09/15 22:11
こんにちは。ご無沙汰です。
自分のブログの更新がこの数日(2週間ほどかな)停滞しています。
この2週間に色んな事があり、かなり悩みました。
その多くは「対人関係」の事ですね。
少し前にも、「織り姫さんブログ」に陰険な書き込みがありましたよね。相乗効果を求められるのがブロブの良いところだと思うのですが、相手を叩きのめす様な書き込みは言葉の暴力ですよね。
織り姫さんが言われるような「争いのない世界」があるなら一度でいいから行ってみたいです。
私も、もう少し気持ちの整理が付いたら、得意の分野で書こうかなあと思っています。
それまでは、暫くの間「コメントする側」にまわりますのでよろしく。
琵琶湖のアユ
2009/09/22 10:42
こんばんは〜

> 歳に関係なく心がいつまでも若いと
> 青春だべ
ほんとに、そぅ思います。
 青春時代のまんなかは〜
 胸に棘さすことばかり〜
私などは、まだまだ青春時代ですぅ。ぉほほ〜
真面目に考えてず〜と青春でいたいです。
自分の中の未知に挑戦し続けたい。
敵は自分の中にあり、
なんですものね。
バカボン様へ  織り姫
2009/10/13 19:04
こんばんは〜
このあいだのコメントは失礼いたしました。
過日の台風以来、
私は毎日お掃除をしていました。
私の家は被害が無くて幸運でしたが、
お庭がくしゃくしゃになってて。
他所のお宅では瓦が飛んだり、物置が飛んで
いって中のものが散らかって大変なようでした。
台風後は、毎日が秋晴れです。
HT様へ  織り姫
2009/10/13 19:14
こんばんは〜
このところ行楽日和が続いています。
でも、遊びどころではなくてね。
あたくしは毎日が女中さんです。
お昼間はお日さまの光に焼かれて
遊びの気持ちで動いています。
家事って、ほんまにきりがないね。

ののはな様へ  織り姫
2009/10/14 00:35

姫・・・どうしたのだ・・・まったく更新がないぞ・・・うひひひひひひ(*^_^*)
バカボン
2009/10/15 20:22
織り姫さんお元気ですか。
更新待っていますよ。
カメさん
2009/10/15 20:26
こんばんは〜
いつも陰に日に温かく見守ってくださっているバカボン様、ありがとうございます。
> まったく更新がないぞ

ほんとぅに更新してませんね。
心が遠いお国へ飛んでいって
帰ってこないのですから。
でも、待っててくださる方がいるのだって
わかりましたから、なるべく早く、
戻れるようになりたいと思います。
歌を忘れたカナリアは
後ろの山にすてましょか〜
今はそんなカナリアです。
心に歌を、破れ歌だって思いだせるようにしますね。
お見舞いのお言葉、嬉しく思っています。

バカボン様へ  織り姫
2009/10/17 00:56
こんばんは〜
温かいお言葉、ありがとうございます。
> お元気ですか。
> 更新待っていますよ。

お陰様で身体は元気にしていますが
心が放浪の旅に出かけていますので
探しに行っているところです。
カメ様に待っていただいていますので
なるべく早く帰りたく思います。
待っててくださる人がいるって
ほっと暖かい火を下さったような気がします。

私も今回はその人を確認したくて幾度も
煽ったので、やはりその漬けは自分持ちです。
悪い心を起こした罰を受けているのです。
カメ様へ  織り姫
2009/10/17 01:18
単にお忙しいだけじゃなさそうですね。
僕も待ってますよ。
〈S〉

2009/10/23 02:21
こんばんは〜
こちらは今日も穏やかな秋晴れでした。
私も秋晴れのような穏やかな気持ちで過ごしています。
> 単にお忙しいだけじゃなさそうですね。

ご心配かけてすみません。
そして、ありがとうございます。
もう、ずぅっと午前さまばかりしてて、お肌も心もおつむも少しくたびれていましたので、丁度良い機会ですのでリズムを建て直しているところです。
自分に課した宿題もこなしていくのに、お勉強もそれなりにしなくてはならないしです。
根が欲張りだもの、あれもこれもしたいのね。
この半年、それをすこし横に置いてたから。
> 僕も待ってますよ。

待っててくださってありがとう。
S様がお誕生日に伯母様を待ってらしたのを思いだしましたょ。
待っててくださる人を悲しませてはいけないと思いました。
でも、まだ鼻歌で詩がでてくるまでにはね。
S様は文学的才能があるのではないかしら。
即興で、その時の気持ちを詩にかかれるでしょ。
韓国ドラマのファン・ジニを思いだします。
韓国一の名妓で詩を即興で読みました。
王族や身分の高い人人と向かい合い、詩を毛筆で書き交換して競い相手の人人を感伏させた人です。
S様はジニではなくて、その身分の高い側の人ではなかったのかしら?。もしかしてなんて。
天才とか言われる人がたまにみえますが、それって前世にそれを一生懸命高めて極めた人ですとか。
極めた分、持ち越してるから、そこまでの上達が他の
人より早くて、一を言えば十を察するのだそうですが
「前世を記憶する二十人の子供」というご本を読んでから、ますます生き様の大切さを肝に銘じているのですょ。
誰が見ていなくても悪いことはしてはいけないし、良いことを積みたいってね。




B S様へ  織り姫
2009/10/24 00:04
お久しぶりです。
錦織・・・
やっぱり人間は、
こつこつ織物を織り上げる職人なんですね。

その人が、
職人を卒業したとき、
天地無二の作品が仕上がりますね。

その織物をこの世に献上するときに、
たとう紙に納めますが、
そのたとう紙の表書きがその人を端的に表現します。

わたしたちのたとう紙にはどんな表書きが成されるのでしょう。楽しみですが、本人が一番それを知らないのです。

やっぱり、こつこつ・・・・・
こつこつ・・・・・
静かに織り上げないといけないのですね。
時々お茶を飲むことを忘れちゃいけませんが・・・
門前の小僧
2009/11/04 23:02
こんばんは〜
コメント有難うございました。
遅くなって申し訳ございませんでした。
> その人が職人を卒業したとき、
> 天地無二の作品が仕上がりますね。

もしも人の一生が織物になったら、人それぞれ又と無い天地無二の作品ができるでしょうね。
例えば、瞬間瞬間に感じた喜びや幸福感、悲しみや淋しさや優しさ、愛しさや悪意や嫉妬や諸々の気持ち感情が微妙な色となって織り上がったらどんな反物になるでしょうか。うふふ、面白いですね。
これには、建前が出なくて、本音しか出なくてね。

生まれてから死に至るまでのその身口意の行いが(身体で行ったこと、口で言ったこと、心で思ったこと)全て、わが命に記録されていくそうです。
ですから誰が見ていなくても自分を誤魔化すことはできない。
したことの良し悪しは自分が一番感じているから。

世界には、前世を記憶している子供が極稀にみえますが、面白くて不思議に思うのは、生まれた子供が死んでいたときに閻魔さまにお会いして鉄棒でぶたれたとか、天国で神仏にお会いして褒めてもらったとか、地獄とか天国はこんな所だったとか、記憶している人がいないことですね。
ただ、垣間見た死後の世界とかいう体験類のご本によると、死後、真っ暗な闇に吸い込まれてひどく苦しい思いをしたとか、花園のようなところへ飛んで行った
とか。私も一度死を体験しましたが、そこへ行く直前に戻って来たので、その先はわかりませんが。
死後にその人を裁くのは閻魔さまでなくて、真相はその人、本人だということのようです。
生きていた時にした行いを良心が裁くのだそうです。
生きててもちゃんと裁いてて、自分を褒めたり反省したりしてますけどね。(笑い)
  




門前の小僧様へ  織り姫
2009/11/06 23:23

姫・・・只今長期休暇中・・・ブログ更新はナシどすえ・・・うふふふふふふ(*^_^*)
バカボン6
2009/11/09 09:12
こんばんは〜
ご心配おかけしてます。
そぅなのです。
長期休暇中ですので。
今夜は
バカボン6様とお食事してる気分でいきましょか。ふふふ
でも、銀アメが懐かしくて、も一度あのころに戻りたいです〜。

今週はいろいろありますので、来週になったら以前から書くべきか書かざるべきか迷っていたアンビリバボーなミニ体験を短く書かせていただきますね。
たぶん、うっそうっ
って思われそうだけど、気味わる〜って言われそうだけど。事実だもん。
隠しておかないほうがいいですよね。
「おかないほうがいいです。」
では〜,バカボン様はご存知かも〜。



バカボン6様へ  織り姫
2009/11/09 22:59
おはようございます。
久しぶりのブログへありがとうございました。

 わたしは織り姫さんの詩のような
生活は出来ていませんが。。。

 ”違えし糸は結べぬけれど

 自分らしく生きる
 人の優しさを支えに

 日々生きています。

 こんなはずでは無かったと思うことばかりの
日々を振り返って居た時期も有りましたが

 今となっては繰言ですから。

 前を向いて、娘と自分の道を歩いています。

 また御邪魔させてくださいね。
忍舞(しのぶ)
2009/11/11 10:08
こんばんは〜
昨夜コメント書いたのですが、すぐに消しました。
なぜってね、少し支離滅裂ぼくて。
この頃変な事件が多いでしょ。この事件を起こした人も、起こされた人人も、実は始めから予定どおりではなくて想定外の人生になってるんでしょって。・・
忍舞様の今も想定外でしょうし私も想定外な人生。
そんなことが思われてね。
>  織り姫さんの詩のような生活はできてませんが
私もそうなのですょ。雑記は私の過去経験なりの事実なのですが、詩と童話は実体験ではなくて、夢や想像や願望とか誰かさんの体験を元に書いてますので実際の私の生活ではないからです。もち、私の価値観とかの主観でということですが。
実際が無いから、こんな家族いいなとか、こんな老夫婦になりたいとかね。私にはもう手遅れですが。
せめて夢の世界を書いてるのですから。
> 違えし糸は結べぬけれど
ここのところ、胸が痛みますね。
忍舞様には愛した人の片身の可愛い娘様がいらっしやいますから、まだまだ幸福です。
もっとこの先年月が経ってお身体が頼りなくなったら
娘様がいてくださる幸運をおもわれるでしょうから。
違えし糸・・私の場合は結べないまますれ違い。
> 前を向いて娘と自分の道を歩いています。
悲しくてたくさん涙があふれたことでしょうね。
信頼し愛した人との別れほど辛い苦しみはないですものね。それでも生きていかなきゃならないから、後ろ見て後ろ向きには歩けないから前向いて歩くしかないのね。お仕事も生活も家庭も前向いて歩くしかないのね。人生って想定外だらけ、嬉しくないこともそうだけど大きな喜びも幸福も想定外に起きますからね。
これからの道に、もしかして素敵な花園が待ってるかも〜。そんなふうに思って楽しんで行こね〜。
忍舞様へ  織り姫
2009/11/13 02:27
 つづきです。 
好きだったワーズ・ワースの詩です。

草原の輝き 花の栄光
それは 再び返らずとも嘆くなかれ
その奥に秘めたる 力を見出すべし

 ですね。

忍舞様へ  織り姫
2009/11/13 02:50
こんにちは。
秋祭りのシーズンもほぼ一段落し、紅葉シーズンたけなわとなりましたね。
私のブロブは、バックは紅葉真っ只中ではありますが、内容は「クリスマスモード」になりました。
又、宜しければコメントして下さい。
最近、再び、診察待ちの時間に「楽園の王者」を読み直しています。
気持ちの整理が付きましたら、ブログの更新も期待しております。
琵琶湖のアユ
2009/11/14 16:28
こんばんは〜
ご無沙汰しています〜。
コメントありがとうございます。
先ほど、お邪魔させていただきました。
アユ様が病になられた因が理解できた感じです。
お休みも取れない、あのような職場の上司、お仕事の内容量では責任を果たそうと真面目に取り組むほどに年月と共に疲労が溜まりますね

過労死という言葉さえ浮かんできますょ。
いぇ、心が滅ぼされる、多忙の文字が浮かびます。
忙はリッシンベン、心ですね。
心を滅ぼすと書きますね。
精神を犯されるほど大変だったのですょ。
本当に毎日毎日、よく〜く頑張られましたね。
頑張りすぎて変になったのですから、心を楽に持たれて、自然の風景美や心和む曲や気に入ったことなどを
されてゆったり休養してくださいね。
きっと良くなりますからね。
取り越し苦労などは、ひとまずお風呂敷きに包んで押入れにしまっておきましょうょね。
のんびり、のんびり、したいようにして暮らしてくださいね。
必ずよくなりますからね。
> 楽園の王者を読みなおしています。

有難うございます。
嬉しく思います〜。
お買い求めの際にはくたくたにしてすみませんでした。申し訳なかったと反省しています。(汗

明日は、田んぼの脇を通っている小川に板入れをしますとかで地域の人人と出会いのお仕事です。
日焼けが気になるのですが、観念して行ってきます。
来週になりましたら、鼻歌の詩はでませんが、臨死体験を雑記で書かせていただきます。
臨死を知っていただきたい訳ではなくて、命が体から
離れたあと、なお、私は生きている時と同じ感覚があったことを語りたいだけなのですが。

死後の命はどうなるのでしょう?。
これは子供の時から知りたかった課題でした。

琵琶湖のアユ様へ  織り姫
2009/11/14 21:31
こんばんは。
三連発のコメントを戴きありがとうございました。
発病からおよそ2年余りで、この病からは快方されました。おっしゃるように「心が亡くなる」一歩手前まで行きました。おかげで1年3ヶ月の間「病気休職」となり、今は元気に仕事に就いています。
臨死体験ですか?興味深い話ですよね。期待しています。
琵琶湖のアユ
2009/11/15 20:31
こんにちは〜
病から解放されてお仕事に復帰されましたこと本当によかったですね。
奥様も娘様もさぞお喜びでしょうね。
私も嬉しく思いました。
お仕事に根を詰めたりしますとお体にも又影響しますので、週末のお休みやお昼休みなどは一休みとって心と体にエネルギーを充電してあげてくださいね。
昔から「よく遊びよく学べ」ってね。
それに「寝る子は育つ」とか。
少したとえが変ですが。(汗 
お寒くなるようですのでお大切にしてね。
琵琶湖のアユ様へ  織り姫
2009/11/17 09:33
ナンバー@ お久しぶりです〜。お元気でしょうか?
     =人は人と出会い=
正直、今、やや避けたい気分なんですよ〜。
この年になって、若かりし頃のような好奇心がなくなったのでしょうね〜。
仕事がら、若い子が入れ替わり、目をかけてあげた子との離別・・・・心が痛みますね〜。
浅く、広くかしら〜。
心と体がいくつあっても、足りない!って、感じですね〜。

少し、心が不健康かしら〜。
職場、近隣の付き合いって割り切ってますね〜。
近所の方でも、よくよく知らなかった事等も、あるんですよね〜。
本来ならば、人類みな兄弟なんでしょうが、やはり、付き合う時間というのには、制限ありますものね〜。

自然と、気心合う、フィーリング合う人という感じになりますね。
おもしろいけれど、食事までは共にしたくない、同僚!
その場、その場の雰囲気を高めるとか、その場、その場で同調したり、反発したりって感じかしら〜。

もうこれ以上関わりあいたくないって、感じかしら〜。
                    続く! →

夕顔とひまわり
2009/11/18 10:44
ナンバーA
今時々、気になるのが、まさかと思った、若い男の子!
又、明日ね〜!
と、挨拶して返ったにも拘らず、会社より、自宅謹慎命令!
解雇ではないけれど、人の噂では、若い女の子にセクハラがあったとの事。表向きはそうですが、実際は違うと思うんですよ〜。正直で、天真爛漫な人なつこい、男の子だったんですが、何らかの誤解だと思うんです。
一つ間違えば、悪い大人に利用されそうな気がしてならないんです〜。
そうかと思えば、可愛がってる後輩シングルマザー
いいお母さんかなぁ〜?と思っていますと、料理等は関心ない様で、この人の子供さんは食事はどうしてるんだろう?なんて思っちゃって・・・料理等はしないんでしょうね。
でも、年代なんでしょうか?
お金さえ出せばと思う年代! こちらの家庭では、お金が一番必要な時なんですよね〜。
そう思えば、企業戦士になっていく後輩の、ある意味での不幸に、口出しはできませんしね〜。  
器が小さいと言われればそれまでですが、それでも、趣味仲間との交流で、いろんな人から教えてもらったり、又、近隣でこんな人が・・・・との人生模様等を知って
学ばせて頂く事はありますが・・・・
ボランティアもたまにやっていますが、役にたちたいと思っても、度を越せば、愛を与えてあげる事は出来てもこちらの心のパワーが吸い取られすぎで、又、エネルギーを補充しなければいけなくなるわ〜。
そういう意味では、ブログで知り合った方から、元気もらったり、色々アドバイスもらったり、これは嬉しい出会いですね〜。
織姫さんとの出会いも大事にしたいと思ってる、今日この頃です〜。
インフルエンザ、気をつけてくださいませ!
なんか、大きく横道それたかしら〜。


夕顔とひまわり
2009/11/18 10:46
こんばんは〜
ご無沙汰してご心配をおかけしています。
私は元気にしています。
日々何かとご用が飛び込んできて更新を後まわしにしてる状況です。
> −人は人と出会い−
> 今、やや避けたい気分なんですよ。

夕顔とひまわり様は家事もお仕事も両立されてて偉いなって思っています。
毎日ほんとにお疲れさまです。
最近会社の体制や環境が変わり大幅な人事異動とかで少しお疲れになのでしょうか。
いつも、損も得も無く大らかなお気持ちで社の若い人達を抱擁されてみえるお姿に皆様の良きお母様を感じていました。
急に何もかもが新体制のようですから、これまでとは違った雰囲気で誰もが心落ち着かないのでしょうか。
しばらく馴れるまで静観してるのがいいかもねぇ。
その内和やかで楽しくお仕事ができる職場になるでしょうから。
これまでお昼休みは素敵な処で憩われてたのに、それができなくなって残念ですね。
結構、それって大きいかも〜。
> 職場、近隣の付き合いって割り切ってますね〜

職場も人が多くなるほどに家庭的な雰囲気がなくなるし自然に競争意識も生まれますしね。・・
近隣のお付き合いも私のこの田舎でも、だんだん大都会並みになってきています。
新婚様は親から貰った田んぼに土を盛り家を建てますから共働きになって子供様が出来れば尚のこと、ご近所付き合いしてるゆとりが無いといいますか。
皆それぞれが一生懸命でそれゆえ周りの人への優しさも希薄になりがちです。
そこにお袋様のような人がいて心が救われてることって多いですから、ひまわりと夕顔様の温かい心遣いは周りの人人の元気の源になっているはずです。
夕顔とひまわり様へ  織り姫
2009/11/18 23:47
織り姫さま
ご無沙汰しております。。
ご無沙汰ってご無沙汰過ぎですねw

ここ数日、シバタさんのところにいつ最後のお別れをしようか…なんて覗いては帰ってました。

最後に彼が本音を吐き出せてたので 「よかったぁ…」と いままでいろいろあったことの全てを愛おしく思い出しながら眺めてましたら織り姫さまのコメントが^^

で、ついつい ここに寄らずにいられなくなって来ちゃいましたw

「彼だから…」でしたよね^^
いろんな意味で。。

もちろん倉さんもMICHIOさんもいたからですけど。

随分鍛えられたような気がします(^◇^)

長かったような 短かったような一年。

「古株さん」と言われながら通ったのが懐かしいです。

ホント勝手なお願いですがたま〜に 寂しくなったら来ますんで 思い出話に付き合っていただけますか?

お酒は飲めないけど飲みたい気分w(ってどんなん?)

あ そうそう。
何しに来たんだか忘れるところだった!

織り姫さま ありがとうございました。
これからも どうぞよろしくお願いしますm(__)m

また 寒くなりそうです。
お風邪などひかれませんように…
おじゃましました。。。
ごん
2010/03/18 18:56
こんばんは〜
ごん様 おひさしぶりですぅ〜。
Bee様で時々お会いしてますけど。
Bee様ブログはほんとに楽しかったね。
後にも先にも無いような、皆のたまり場、会話で大勢が繋がってる感じでしたね。
ホステス役のお三人様が魅力的で、訪問者のどなたにも、どんなコメントにも、きちんと対応してくださったから、安心感がありましたよね。
S様はビカビカでしたね。
時に息子のようで、恋人のようで、兄妹のようで、忘れがたい人ですね。
訪問者の方々のコメントも、お一人お一人様が味があって楽しかったしね。

ごん様のお正月のお写真、可愛いお子様と。
ごん様の美しいお顔が印象に残っています。
お名前から文面からも、しっかりしたお母さんっていう感じに思っていたけど、お若くて独身にもみえましたょ。とても以外でしたょ。

私のところは、このところ開店休業ですけど、よろしかったら何時でもいらしてね〜。
私の方こそ、よろしくお願いしますぅ。
お仕事と家事、楽しくマイベースで頑張ってね〜。
コメント、ありがとうございました。
ごん様へ 織り姫
2010/03/18 22:13
詩    道連れ 春夏秋冬/BIGLOBEウェブリブログ
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