春夏秋冬

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zoom RSS 詩   お里ほのぼの

<<   作成日時 : 2009/03/21 22:57   >>

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    薄べに 暮れゆく 大空に

    一番星が びっかりこ

    三日月さまも 清く澄み

    明日も よい日に なりますと

    遠くで 優しく 語ってる

    お里 ほのぼの 明日も嬉し



     ゆうはん前の 家々の

     お窓の 明かり ほっかりこ

     星さま きらきら 果てしなく

     ダイヤ みたいに 輝いて

     遠くで 夢を 語ってる

     お里 ほのぼの 心が燃える

    

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タイトル
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コメント(52件)

内 容 ニックネーム/日時
 タイトル通りの”ほのぼの”した詩ですね!
むか〜しの風景が浮かびました。”三丁目の夕日”
見たいな・・・6歳位の頃・・・何を見ても新鮮で
毎日わくわくして生活してたような記憶がうっすらですが、思いだせました。
GTO
2009/03/22 08:56
こんにちは^^
自分の心の中の情景が浮かびます。
お窓の明かりやお星様や、三日月もイメージされて、気持ちもほのぼの。☆彡
betty
2009/03/22 10:37
とても優しい詩ですね。
夕暮れ時家々に明かりが灯り、
お母さんが夕飯の支度をしている。
子供達はまだ薄暗くなった外で遊んでいる。
そんな情景を思い浮かべました。
カメさん
2009/03/22 11:23
都会では感じる事の出来ない田舎の風景が目に浮かんで来ますねぇ、私は都会より季節を感じる事の出来る田舎が大好きです。
従来からの田舎者なんです、だからこの詩を読んだ時まっ先に子供の頃の風景が浮かんだんです。
昔はよく空を眺めたりして星や月も見てましたね、今は空をそんなに眺めなくなりました。
もう少し心にゆとりが欲しいですね、でもこの詩を読んで言い気分にさせて頂きました。
朱柄の槍にてござそうろう
2009/03/22 16:37
温かい家庭が思い浮かびました〜


それと同時に、一人暮らししていた時に
部屋へ帰宅途中の近所の家庭から
夕飯の仕度や、人の声が聞こえた時の

一人の孤独さと、家族の温かさの幸せを同時に感じた
あの感覚がよみがえりました〜

masa彡
2009/03/22 16:50
織り姫様、はじめまして、harukaetoと申します。
あなたの詩や童話を拝見すると、いつも同じようにほのぼのとした暖かさを感じることが出来ます。

今回の詩でも、懐かしさと共に、織り姫様のやさしいお心そのものが伝わってきます。本当にやさしい方なのだと思います。

童話「楽園の王者」読ませていただきました。
とても素晴らしい作品で、たくさんの方たちに読まれることを、私も願っております。

物語の終わりで、夏の夜空に大輪の火の花を咲かせた織り姫様の、月や星のような密やかでやわらかい光を感じることが出来ました。ありがとうございました。
harukaeto
2009/03/22 16:59
ああ
目に見えるようです!
gakkokamen
2009/03/22 18:03
こんばんは
子供の頃を思い出します(*^^)
なにも考えず、
ひたすら遊んで
ひたすら食べて( ´艸`)ムププ
悩み事など なにも無い頃です。
優しさに守られていたんだな〜って思いますね。
rinko
2009/03/22 20:54
こんばんわ、子供の頃 外で遊んでいて なんとなく よその家の明かりが見えて 「早く家に帰りたいな」っと さびしく感じた事をおもいだしました。遠くの明かり なので 家の中から見えた景色なのでしょうか・?ほのぼの・・・・、と 幸せをかみしめる 詩 に感じました。
あたたか(あたたかデザイン)
2009/03/22 21:38
童謡のようですね。
なんだか優しくて
幸せな感じがします。
今の心境でしょうか!?
pale moon
2009/03/22 22:49
お早うございます
米嬉しいです
GTO様の仰いますように、6歳くらいの男の子を
想定して書きました。
も少し有ったのですけど、省略しました
私が子供のころは近所の子達と毎日無心に遊び、
とても楽しかったのです。
今では夢物語ですが、かくれんぼ、石けり、なわとび
どの子が欲しい、ドッチボール、缶けり、絞首刑、絞首刑はぶっそうな呼び名ですが、ボール玉を屋根に放り上げる遊びでした。手毬、おじゃみ、竹取り、おはじき、カルタ取り、お人形さんごっこ等等、まだまだ
あげればきりが無いくらいでした。
今の子供さんは、昔の子供達より賢いし物知りだけど
大勢でわいわい仲良く遊ぶのは
あまりないのでしょうね
GTO様へ  織り姫
2009/03/23 01:15
おはようございます
米嬉しいです
betty様の仰いますように心象風景なのです。
いつも見ていた夕暮れ時のお空を思い浮かべながら
イメージしたのですね。
幸福な家族に小さな男の子を、女の子でもいいのですけど。
betty 様へ  織り姫
2009/03/23 01:24
お早うございます
米嬉しいです
カメ様の仰いますように、
とても幸福な家族と子供をイメージしました
今は子供さんをお外で
自由に遊ばせることも出来なくて
可愛そうですね。
かくれんぼ、鬼ごっこなど、ごっこ遊びや
石けりが、思えば懐かしくなりますね


カメ様へ  織り姫
2009/03/23 01:37
お早うございます
米嬉しいです。
友人が、都会はお空が小さいって言われました
広い田畑の上、海の上などに見る
朝日と夕日は特別な喜びを感じますね
今は、お車に乗ってる生活ですし、信号は見ても
お空をのんびりながめるゆとりが無くなっていますね
車から降りたら、家の車庫ですし。
このあたりでも大人も子供も道を歩かなくなって、
人と出会うことが少なくなりました。



やはり
矢柄の槍にてござそうろう様へ  織り姫
2009/03/23 02:03
お早うございます
米嬉しいです
私も一人暮らしをしていた時は、masa様と
良く似た気持ちだったと思います
会社の帰り、電車から降りて世田谷のアパートに向かう道道10分ほど見て歩く夕暮れ黄昏の
お空が大好きでした。
お星が金色にボチボチ光ってて、あの時間だけは
ロマンチックな気持ちになりました
あのお空が、もしかして恋人だったかも


masa 様へ  織り姫
2009/03/23 02:32
お早うございます
初めまして、ようこそです
米嬉しいです
楽園の王者をお読み下さいまして
本当に有難うございます。
ご感想をいただけて、とても嬉しく思います
harukaeto様の詩を読ませていただきました
とても優しさにあふれて、考え方が
私と、とても似ていると思いました。
私も、これからはブログ様の方へ
お伺いさせていただきます
どうぞよろしくお願いいたします
有難うございました



harukaeto様へ  織り姫
2009/03/23 03:21
お早うございます
米嬉しいです
> ああ 目に見えるようです!
ぁぁ 目に見えるように
感じてくださって 嬉しいです〜
先回は ぐっとおばあさんになって
老けてみましたので、
今回はまた、ぐっと若く、6歳くらいに
なってみました。
gakkokamen様へ  織り姫
2009/03/23 03:32
お早うございます
米嬉しいです
6歳くらいの子供の気持ちになって
書きましたので、子供のころを思い出して
いただけるのが嬉しいですね
ほんとに子供の時は親や周りの人人に
守られてて、ひたすら遊び食べて、今思うと
なんて幸福だったのかと思いますね
私の子供時代は、いつも町内の子達が集まったり
して、石けり、縄跳び、かくれんぼ、他
たくさん遊びがありましたけど、
今は昔の物語です

rinko様へ  織り姫
2009/03/23 03:52
お早うございます
米有難うございます
最初はお外で、後のは
家の中からお外を見てる
平凡だけど幸福を感じて暮らしている
子供をイメージしての詩です
あたたか様の子供様も、とても
幸福だとおもいます
深く考えたりしなくてもいい
小学校に入る前までが
一番いいときかもね




あたたか(あたたかデザイン)様へ  織り...
2009/03/23 04:18
お早うございます
米嬉しいです
童謡ですね
優しい感じの曲ですが。
自己満足ていどなのです
paie moon様へ  織り姫
2009/03/23 04:31
こんばんわ、 みなさん 織り姫さんの更新を待ってましたとばかりに 駆け込んでますね!!
僕もその一人です。リンクを自分のブログに貼ってから
「リンクって 自分の為にあるんだ。」と始めて気付きました。更新をチェックするのに便利ですからやっとコメントできて すっきり しました!!
あたたか(あたたかデザイン)
2009/03/23 22:09
お早うございます
いつも有難うございます
あたたかさまのように待ってて下さると
嬉しいですね。
私の場合、更新のチェックはRSSで見ています
登録しているブログさんの更新が一目で
わかりますので。
リンクでもわかるのですか
知りませんでしたね
教えていただいて賢くなりました
有難うございます〜


あたたか様へ  織り姫
2009/03/24 01:16
子供の頃、夕日と星空が同時に出てくる時間帯を
思い出していました。
とてもキレイで、
でも不思議な感覚だったのを覚えています。
子供の頃の感性って大事ですね。
久雄
2009/03/26 08:22
こんにちは
米嬉しいです
一日頑張ってお仕事が終わり、
ほっとした気持ちで眺める
夕空、黄昏のお空はとても素敵ですね
雲の色がその日によって赤紫や紅色をしていたり
お星が金色に光るのも、この時間帯ですね
夕空に人は夫々のイメージを浮かべるのでしょうね
今回はあまりにも平凡な
イメージを浮かべてみました
久雄様なら、どのような詩を
書かれますでしょうね



織り姫
2009/03/26 11:12
すみませんボーとしてました
久雄様へ  織り姫
2009/03/26 20:33
 ちょっと寂しく感じました。   
 以前、ウオーキングで近所をひとまわり!!
 詩にある光景は、その時を思い出します。
 子育て終わり、家族別行動が多くなった今・・・あの頃はよかったなぁ〜。
 家族が一番揃った晩ご飯・・・30代、40代!!
 同年代の方は、そんな時もあったと懐かしんであるのでは? 
  ひょっとしたら、 織り姫 様もそうでは?  
夕顔とひまわり
2009/03/26 23:55
ほのぼのと幼い日を思い出せて頂きました。
信州の夕暮は遠く家々の日が灯ると野良仕事を終えて
家路に・・・
懐かしい懐かしい風景です。
ろこ
2009/03/27 13:07
美しい夕焼け・・・
寂しさとバラ色の空が入り交ざって・・・
明日へ続く未来に胸をふくらませていました

優しくて素敵な詩・・・
暖かい気持ちをありがとうございます♡
じゅんこ
2009/03/27 21:32
こんばんは〜
遅くなってごめんなさい
米嬉しいです〜
両親がいて子供達がいて、皆そろってのお食事、
こんな平凡な生活の中に幸福の青い鳥がいるのですね
私達も、その親も、またその親も、子供達が大きくなって、巣立って行った後、やはり淋しく思われたことでしょうね。ずいぶん前に、1990年、という歌が
歌われました。ご存知ないかもしれませんが。
1990年娘は21、詩はよくおぼえていませんが
親を捨てても、愛する人の胸にとびこんでいき、幸せになっていくんだよという意味の詩でした。
そのように言ってもらえたら、どんなに嬉しいことか
また、そのように言ってあげられる親になりたいと
思ったものでした。
実際は、親を捨てるということはしないですけどね
                  
夕顔とひまわり様へ  織り姫
2009/03/27 22:20
こんばんは〜
米嬉しいです〜
美しい夕暮れのお空、金色のお星やお月さまを
眺めながら、家族が待つ我が家へ帰る幸せ、
明日が待ち遠しく思えるほど夢いっばいの心。
こんな気持ちで暮らせたらいいですね
幼い日の今は昔の日々が
私もとても懐かしく思います

ろこさマへ  織り姫
2009/03/27 22:45
こんばんは〜
米嬉しいです〜
じゅんこさまのお仕事もわくわく夢いっばいですね
詩を書いて自分で歌えたら、どんなに素敵でしょうか
恋愛の詩は恥ずかしくて、いぇそれよりもイメージが
浮かんでこないですので、子供っぼい詩か、
シニアの方の詩ばかりに。
たまに書いてみても
途中挫折してしまいますのよ

じゅんこ様へ  織り姫
2009/03/27 23:18
うーん、ほのぼの。
そして、しみじみ。
最後に少しだけ切ない。

これは、家族の待つ家へ帰る人の詩だなあ。
ヒトリ暮らしの長い僕は、なんだかホームシック。
だからといってどこに帰ればいいんだろう。

そろそろ所帯を持つしかないってことかな?
「適齢期」って、ふと一人が寂しくなる時期のことなんでしょうか。
Beehive 〈S〉
2009/03/28 00:05
遠い日々を思い出させてくれます。
懐かしいような泣きたくなるような...
ののはな
2009/03/28 13:08
こんばんは
遅くなってごめんなさいね〜
米嬉しいです〜
都会でのお一人暮らしがながくなると、心の底から
家族で暮らした日々が恋しくなりますよね
私も経験がありますのでお気持ちよくわかります。
この家がお近くなら、いつでも遊びにいらしてね〜
って言えますけど遠すぎますよね。
私の場合、ご近所にお姉様のよぅな人、お友達が
できてからは、淋しさも和らぎました。
S様のお母様は、きっといつでもS様を思って待っていてくださるでしょう。S様は忘れていても。
でも、そろそろ所帯を持たれる適齢期ですよね
可愛いお子様もできて、暖かい家庭をね
S様を無条件で愛してくださる人、きっといるはず
ですよ。S様がその気になりさえすればね。
Beehive S様へ 織り姫
2009/03/28 20:39
こんばんは〜
米嬉しいです〜
ののはな様の仰るとおりかもしれません
遠い日々恋しい日々が深層心理に働いているのです
時に大空は、見る人その時の心のありようを
映し出したりしますね。
幸せなのに、どこかちょつびり淋しさが
あるのかもしれません。
やはり詩でも物語でも、隠された心理が
現れてしまうものでしょうか



ののはな様へ  織り姫
2009/03/28 21:03
先程はBeehiveのブログにお越しいただきまして、ありがとうございます。
織り姫さんのコメントに気付かずに、メンバー〈S〉くんのコメントへの返事を宛名なしで書き込んでしまったので、まるで織り姫さん宛てに、タメグチで文句がましいコメントをしたような形になっちゃってすみませんでした。
ホントに私はソコツ者でして…。
念のため、先程メッセージにてお詫びのコメントをさせていただきました。
本当に申し訳ありませんでした。

上の詩、ほのぼの気分で読ませていただきました。
私はいま小高い丘の上に住んでいるので、仕事を終えて駅から家に向かうとき、家の灯りを見ながら坂をのぼっていきます。
灯りがついてると「あ、まだ家族が起きてる」と思ってうれしくなるし、リビングの薄い灯りだけだと、「もう寝ちゃったか…」と思いつつ、まだ帰宅していない私のためにうっすら灯りをつけておいてくれる家族の優しさが身にしみます。
帰り道って、いいものですね。
Beehive 〈M〉
2009/03/30 15:17
こんばんは〜
メールと米を有難うございました
いろいろお気を使っていただいて有難うございます
私のほうでも、米させていただきましたが
怒ったり泣いたり、しているわけではないですので
ご安心くださいませね。
皆様の詩や解説も、何と米していいか解からないときもありますが、楽しみにしているブログ様ですのよ。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします〜
M様も良きお友達やご家族様に囲まれて
とてもお幸せな方かと思います
一日のお仕事を精一杯頑張っての帰り道。
見上げる夕空黄昏のお空は美しく感じられ、
胸も心もはずんで楽しい帰り道なのだと思います
毎日楽しい帰り道でありますように
Beehive M様へ 織り姫  
2009/03/30 18:41
こんばんはぁ♪

夕暮れ時の空って素敵ですよね♪
家々に明かりがつきだして
「おうちにか〜えろ!!」って
気分になりますもの(^-^)

ステキな詩にめぐり合いました(^O^)
かみふうせん
2009/03/30 19:12
こんばんは
米嬉しいです〜
お天気の良い日の夕空って
美しくて素敵ですよね〜
心ほのぼの幸福感で満たされますね
明日もお天気、また楽しい日にしょう って
思いますね
いつも有難うございますぅ
かみふうせん様へ  織り姫
2009/03/30 22:08
いつまでも忘れたくない気持ち、情景に出会ったとき
丁度カメラのファインダーの中に広がる風景のような。。そんな時わなわな震えて涙がでることがあります
  笑わないでね(笑)
自分の中に求めていた情景やどこかで記憶の片隅に押しやられた情景が目の前に現われた瞬間なのでしょうね
私もぶつぶつ独り言の詩にもならない声を出しています
お星様がダイヤになったり、お月様の中には確かにウサギがいてピョンピョン跳ねているし、夕日は明日を約束して私と指きりげんまをします
原風景があるのかな〜
薄紅色の夕暮れが目に浮かびます
コケコ
2009/04/01 21:33
こんばんは〜
米嬉しいです〜
大自然の得も言われぬ美しさを目の当たりにしたとき
生きている素晴らしさ幸福で涙がでますね。
泣きたくなるほどあなたが好きよの言葉があてはまってしまいます。
清く楽しく暮らしてみえるコケコ様だから、きっと
いつも素敵な物語と曲が心に流れてくるのでしょう。
その背景にコケコ様を心から愛し思いやり深いご主人様がみえますことを知りました。
ぁぁやはりね〜と。いつも楽しませていただいている
コケコ様にも感謝していますが、ご主人様にも同じく
感謝しなければならないことを思いました。
有難うございます、
とお伝えいただけますでしょうか
コケコ様へ  織り姫  
2009/04/02 00:31
こんな夕暮れの光景しばらく忘れていました。暗くなるまで外で遊んでいて、家に帰って叱られないかと半分不安に感じながら歩く姿が浮かんできます。
マイ野鳥図鑑
2009/04/03 06:25
こんばんは〜
遅くなってごめんなさい
米嬉しいです〜
今は遊びもずいぶん変わりましたね
時代が変わったのですから、当たり前でしょうか
子供のころ、いちどだけ、あまりにも楽しくて
暮れて暗くなっていくのが、恨めしく思えた日がありました。毎日心晴れ晴れ家へ帰る日も多かったのです今が不幸でもないのですけど、できたらあの頃に返りたいと思ったりすることがありますのよ
いつまでも、子供心の私です
マイ野鳥図艦様へ  織り姫
2009/04/03 21:45
織り姫 さん、こんばんは。

初めまして。

気持ち玉をありがとう御座いました。

詩を読ませて頂き故郷と小さい頃を思い出しました。
懐かしい昔のいい思い出です。
やまちゃん16
2009/04/06 22:28
こんばんは〜
ようこそです〜
米嬉しいです
ランキングからおじゃまさせていただきました
開いたら、とても面白かったので
お時間の有りますときに
またお伺いさせていただきます
やまちゃん様には思わず笑みが
こぼれてしまいます
よくお考えになったものです
私のかちんこの弱い脳みそでは
とても真似できませんわょ〜
やまちゃん16様へ  織り姫
2009/04/06 23:33
ほのぼのしたくて、また来ちゃった。
ふふ。
Beehive 〈M〉
2009/04/07 23:24
お早うございます〜
きっと眠れないのですね
ブログ見てると面白いものね〜
よふかし美貌にわるいのだけどネ

Beehive M様へ 織り姫  
2009/04/08 00:12
いいですね〜・・・
なんかほのぼのした心地よい
気持ちになる詩ですね〜

夕暮れの情景は、寂しさを
つい感じてしまいますが
こんな前向きに、明るく
気持を導いてくれる言葉は
感激します。

・・・遠くで 優しく 語ってる
遠くで 夢を 語ってる・・・

そういう思いを常に持って
明日という扉を開けて
みたいですね!
バイナラー
2009/04/08 11:00
こんばんは〜
米嬉しいです
お空をイメージして浮かぶのは
花野原や天の川、いづれも、子供の頃に
いつも見ていた風景です
紅い夕空は、お家へ帰るべき時を告げていました。
お空はいつもロマンチックでわくわくします
そんな気持ちで日をおくれたら
いいですね



バイナラー様へ  織り姫
2009/04/08 21:02
まだちょっと早いけどアタシと海行ってくれる人募集しまぁ〜す☆ qu.up-lu.ul@docomo.ne.jp
あおい
2009/06/01 10:43
こんにちは〜
素敵なお友達といけるといいですね〜
私の近くは伊勢湾ですけど。・・
あおい様へ  織り姫
2009/06/01 14:30
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競馬
2009/07/22 10:20
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