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zoom RSS  詩    宇宙の子

<<   作成日時 : 2008/09/08 00:07   >>

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     貴方も 私も 宇宙の子
     美し世界の この地球へ
     宝をもらって 生まれたの
     目と耳 鼻 口 その身体
     学んで 幸福 作るため


     貴方も 私も宇宙の子
     楽し世界の この地球へ
     使命をもらって 生まれたの
     心と時間 その生命
     幸福 作って 輝くの

                        
     草木も 虫も 宇宙の子
     青い世界の この地球で
     宝の時間を 生きている
     皆 個性が違うから
     歓喜 あふれる 世界なの


     丸い地球も 宇宙の子
     生命を生むため 生まれたの
     生んで 育てる 愛の星
     大事な 生命の 夢の園
     素敵な 豊かな 母の星


     真っ赤な太陽も 宇宙の子
     生命を生むため 生まれたの
     母子を守る 愛の星
     元気で 楽しく 生きるよう
     光を贈る 父の星

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「 宇宙の子」について
「 宇宙の子」について 三番の、草木も虫も、は、童話 楽園の王者の物語にそって、虫もとしましたか゜、意は、動物も魚類も、この地球に生きるすべての生命、と、言いたいのです。 ...続きを見る
織り姫の詩 歌 童話
2008/09/29 14:32

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
とても大きくて神秘的な詩ですね。
いつの間にか森に迷い込んで、気が付いてみると目の前には湖、湖面を多い尽くすほどの木が周りから覆いかぶさるように茂っている。
忘れていた時間が蘇って来る。
夜と朝の隙間の時間。
湖の上にぽっかりと開いた空には、星達の最後の輝きが...。
....詩を読ませて頂いたら、こんな感じの光景が頭に浮かびました。
by conan0o0
conan0o0
2008/09/18 04:22
なかなか、更新されませんので、特に印象深かった記事でしたので、コメさせた頂きます。
森羅万象ことごとく,いとおしく、感じる心になれたらな〜って、思いますね。
セカセカと仕事に追われ、特に今の現代、こんな全ての
物を受け入れられる、大きな心、優しい心が薄れていってるようにも思えます〜。
去年の秋位から、気に求めなかった、野鳥に関心がでてきたり、まだまだ自然界の事も、知らない事ばかり〜。
木々や、草花、虫、小鳥、全ての、動植物等の声を聞く事が出来たら〜?楽しいだろうな〜って、考えちゃいました〜。

時々、思います。私の使命は?って〜!!
子供にもたまに話します〜。それぞれの、使命があるのよ〜って! (忘れてるだろうな〜?)

ちょっと、センチメンタルになりました〜。
いつも、コメ、気持ち玉有難うございます〜。
夕顔とひまわり
2010/02/16 21:06
こんばんは〜
お仕事と家事の両立、
ほんとぅにお疲れさまです〜。
PCを始める前は、宇宙の番組などが大好きで、大抵
見るようにしていました。
広大深遠で、終わりもなければ始めもない無始無終の宇宙には、なぜかとても引きつけられましたね。
宇宙の塵が集まって星達が生まれるとか驚きが沢山ありますね。
太陽も地球も、その他惑星も、目に見えない大宇宙のリズムに乗って生まれ、やがていつか死を向かえますね。大ロマンです。
悠久の流れからみれば、その他の命の寿命はとても短かいものですね。
この世に何のためにうまれたのか、仏教を説かれた釈尊は、衆生所遊楽ととかれています。
つまり、この世に楽しむために生まれてきたのだと。
それにしては苦労が多すぎるし、楽しいことばかりでもないね、ってなるのですが、私もいろいろ有るから楽しいのだし、味わい深いのだって思えるようになりましたが。
こんなこと書いてると、きりがなくなってしまうのだけど。
夕顔とひまわり様へ 織り姫
2010/02/17 23:53

「宇宙の子」

宇宙の映像を見ていると
とても懐かしく 心がじ〜んとなり
「かえりたい…」と思ってしまいます(^−^)

やはり 「宇宙の子」なんですね。。。
ごん
2010/04/13 15:42
こんばんは〜
昨日今日の雨風に散った桜の花びらが、お庭をビンク色にしています。
こちらも、残る桜花はあとわずかになりました。

私が小さい頃、白くけむる夏の夜空を仰いでは、織り姫、彦星や、かぐや姫の物語の世界を思ったものでした。
夜空の無数のお星や美しい満月は、限り無く楽しいロマンの世界でした。

このロマン溢れる宇宙森羅万象は、途方も無く広大な宇宙生命から誕生した命であることを思えば、人類は皆兄弟ということになるのですが、日常の中でその自覚がなかなかビンとこないものですね。w 

ごん様へ 織り姫
2010/04/14 21:50
 詩    宇宙の子 春夏秋冬/BIGLOBEウェブリブログ
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